
seiuske88のオリジナル柄の一部をご紹介します。
明治、大正、昭和と時を超え、先人達の残した素晴らしい柄は私たちの目に新鮮に映ります。それぞれにいろいろな意味があり、見ているだけでも楽しくなります。
当時の日本画家は、すばらしい感性であらゆるものを観察し図案化しています。
100年以上も前に描かれた文様の現存する貴重な図案集から、seisuke88の柄は生まれています。最小限のデジタル加工に抑え、できるだけ図案の雰囲気を残すようにしています。

- 猫柳は、そのふわふわとした銀白色の花穂(かすい)が猫の尾に似ていることから、その名がつけられました。早春に河川の水辺で見られることから、春の先駆けを表現した文様として親しまれてきました。
![]() 尾長鳥と牡丹 |
![]() 椿 |
![]() 秋草 |
![]() 千鳥 |
![]() 龍 |
![]() 薔薇 |
![]() 宝相華 |
![]() 猫柳 |
![]() ねじ梅 |
![]() 花立涌 |



































